セールスレター
ホテル旅館の設備投資マニュアル
もしあなたが、
「だれよりも効率よく経営を伸ばし、ホテル旅館を、絶対に成功させたい」と強く思うのであれば、
今すぐこのレターを最期まで読み進めてください。
これまでどんなに経営努力しても、なかなか業績が上がらず、設備投資すらあきらめていませんか?
絶対に失敗させないという運営方針と長年培った実績に基づくデータを体系化させたノウハウの
いまからお話しするホテル旅館の設備投資法は、多くのコンサル諸兄
の机上ノウハウでは無く、私が実務から生み出したノウハウの数々です。いままで誰も教えてくれなかった経営術です。
とにかく、ホテル旅館の業績を伸ばしたいという方は、後回しにせず、
最期まで読み進めることをお勧めします。
このマニュアル書がひもとく新「序破急」は、ホテル旅館経営の成功
への音律です。
ここで、本マニュアル書著者のプロフィールを、ご案内します。
プロフィール(少し写真が小さくて申し訳ありません。)
本書著者 河守 康晴(カワモリヤスハル)
有限会社 ユニバーサルデザイン研究所 代表
1951年静岡市生
静岡市内デザイン会社(シーアンドシー)を経て、静岡市某建築設計事務所と
医療総合研究所設立に参画。1991年CIコンサル専門会社(株)シーアイセンターを設立し、
企業および医療関係法人のCIコンサルテーションに特化。医療法人、社会福祉法人の設立、
開発業務に携わる。街づくり、施設建築開発の環境デザイン総合プロデュース業務を経験、
環境デザインにおけるユニバーサルデザインの必要性を痛感し1999年(有)ユニバーサル
デザイン研究所を設立し現在に至る。
・非営利活動法人ユニバーサルデザインシステム会員・非営利活動法人日本HIS研究センター
・(財)共用品推進機構会員・ ユニバーサルファッション協会会員
・ 福祉住環境コーディネーター2級
・ 平成14年度静岡県ものづくりデザイン静岡地域産業賞受賞
・ 平成15年度日本デザイン学会年間作品賞受賞
・ 経営支援アドバイザー(しずおか産業創造機構)
・ 関東地区支援事務局登録地域資源活用支援アドバイザー(独中基機構)
突然ですが、あなたは、ホテル旅館の設備投資について
次のように考えていませんか?
もしこのような悩みを抱えているのであれば、今すぐに、本書をお読みください。
ホテル旅館を取り巻く環境は、ますます厳しくなってきています。
しかし、私は、いつも次のように考えています。
「旅館という商売は、良い商売である」と。
そこで、このレターでは、本書のポイントをいくつかご紹介します。
そのポイントは、私が、ホテル旅館のコンサルを実施するときのポリシーでも
あります。
ポイントの1 設備投資は、商品(建物施設設備)の仕入れそのものである。
ホテル旅館は、建物・施設そのものが商品(売り物)です。商品仕入れが
なければ、売るものがなくなります。私の調査によれば、5年以上何の設備
投資もしないホテル旅館は、一生懸命に営業努力をしても、売上が減少し
てきます。
商品には、どんなものでもライフサイクル(寿命)があるのです。
ポイントの2 計画無くしてチャンスは生まれない。
ホテル旅館業は、一時的に多額の投資をして、長期に渡って回収する商売です。
建築計画は、実施段階で、資金・敷地・法規などの制約条件も多くあります。
環境条件は、常に変化しますが、計画から実施までには、6ヶ月〜1年係ります。
従って常に計画を持っていなければ、経営チャンスを逃してしまいます。
経営タイミングを逸した設備投資に成功の可能性はありません。
ポイントの3 儲けてからの計画では既に遅かりし。
ホテル旅館を経営していると、景気が良くなったら投資をとか、
借金がなくなったら投資とか、利益が出てから投資とかと思いがちです。
しかし多くの場合、このときには、チャンスは、逃げているものです。
設備投資は、先行投資です。必要な事は次の3つです。
先見性・創造性・経営者の考え方 です。
ポイントの4 投資無くして発展は無し。
経営はリスクへの挑戦です。先行投資とは、7分の可能性のために
3分のリスクを引き受けることです。
リスクの無い経営はありません。リスクを克服する努力が、
利益を生みます。
ポイントの5 借金の無いホテル旅館に発展無し。
利益の残りを再投資に回すことは、縮小再生産です。
じり貧経営から反発するためには、大きなエネルギーが必要です。
借金の無いホテル旅館は、いずれは、消滅の運命をたどります。
これは、歴史が証明しています。
上記の5ポイントは、本マニュアル書のほんの一部のポイントです。
冒頭に「全てを公開」なんて大見得を切ってしまいましたから本当
に公開します。
本マニュアルは、序の章、破の章、急の章の3部構成です。
ホテル旅館の設備投資に全てについて、その考え方を基礎として、
実施計画、資金計画まで設備投資の手順を、その過程毎、
細かく解説しております。
それは、ホテル旅館の原理原則こそ最大の
経営ノウハウだからです。
この原理原則こそが失敗しない設備投資の極意なのです。
もし、あなたが、原理原則のノウハウを知ることが出来たら、
どれほど、効率よく経営成績を伸ばすことが出来るでしょうか。
どれほど、企業経営の悩みから解放されるでしょうか。
どれほど、経営を楽しくすることでしょうか。
ホテル旅館の設備投資の成否において、今までのノウハウを続ける
だけでは知る事の出来ないノウハウが、このマニュアルには、
惜しげもなく書かれています。
1冊1500円の経済書を30冊読んでも知ることは出来ません。
一回3万円のセミナーを1年間受けても誰も教えてくれません。
これから数年ホテル旅館経営をしても、気付く事が出来ないか
もしれません。
このノウハウは、私自身が、実際にホテル旅館経営に参加し、実際に
その経営者と必死の毎日を過ごした経験から学んだものを集大成しています。
数多くの現場を実際に経営者と一緒に歩んできた実績の結晶です。
そんな、ノウハウに対して、どれほどの価値を感じていただけるでしょうか、、。?
私は、この実用マニュアル本を、実は50,000円でお譲りしようと思っています。
通常のノウハウ本にしては、異常に高額なマニュアル本です。
しかし、私は、安いと感じています。
ホテル旅館の設備投資には、億単位の多額な資金が必要です。
私も失敗した設備投資の数々を見てきています。
多くは、その借入金の返済で、毎日を過ごしていると言って過言ではありません。
中には、企業そのものを、他企業に譲渡せざるを得ないケースも知っています。
設備投資の失敗は、5万円、数十万円で済む話ではありません。
従って、このマニュアル本で、事前に失敗を逃れることが出来たとしたら
企業経営にとっては、極めて安い商品の購入です。
しかし・・・・
私が、いかに大きな価値を説明しても、
「死ぬ気で経営しているのに、思うように成績が伸びない」と、
経営者のあなたが毎日悩んでいるのであれば、
そのつらさ、悩みを充分に知る私にとっても、共通の悩みです。
「旅館経営が良い商売である」と感じていただきたいと願う私にとっては、
ホテル旅館の経営者の皆様にこのマニュアルを見ていただき
経営を実践し、効率よく設備投資をしていただきたいと思っています。
しかも、不況は、いつまで続くか誰にも解らない状況です。
そんな理由から
この「ホテル旅館の設備投資マニュアル」を
19,800円でお譲りしたいと考えます。
設備投資は、経営の方針ですから、これでも高く感じるようであれば
無理にお申し込みいただかなくても大丈夫です。
なぜなら、
本当にホテル旅館経営が好きで、「良い商売」と思っていただける方に
実践していただきたいと思っているからです。
中途半端なお気持ちでお申し込みして欲しくないのです。
このマニュアル本は、私が現場で、実践し、実績を積み重ねて出来たノウハウの
結晶なのです!
お申し込み方法
特別価格 ¥19,800
(本文構成総ページ数 53ページ)
最後にひとこと
ここまで長文をお読みいただき大変ありがとうございました。
この設備投資マニュアルは、はじめて観光旅館事業参入の企業担当者様にも
経営者様にも理解できるように書き下ろしてあります。
また、設備投資は、多額の資本を一時に投入し、回収には長期を要します。
そこで問題となるのは、
経営者の年齢、時代感覚、健康、家族関係、後継者問題です。
融資を受けたり、協力者を動員するのは、
経営者の社会的信用で実行することですが、
借金を返済し、次の発展を担うのは、後継者の仕事です。
それでは、皆様のご検討をお祈りいたします。
「旅館という商売は、良い商売である。」




プロフィール(少し写真が小さくて申し訳ありません。)



