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●有料老人ホーム開設の極意書

今、注目の介護保険市場。
そのサービスの中でもとりわけ高齢者住宅事業に、熱い視線が投げかけられています。
その理由の多くが、新規市場で、発展性が高い。安定した収入が確保出来る。
でも本当に、介護保険市場は有望なのか?
はっきり言いましょう。有望です。現時点で、銀行融資が有利に出来る事業。それが介護保険市場です。
しかし、そんなに簡単な訳はありません。そこで、お悩みの諸兄に待望の情報を提供いたします。
この極意書を熟読されてからでも遅くはありません。
高齢者住宅事業は、高齢者の生活の基礎となる事業であり、長期安定的な経営が不可欠です。
『失敗したから』と簡単にやめられる事業ではありません。
事業の成否を決めるのは、どれだけ詳細な事業計画を検討できるのかにかかっています。
新規参入にあたっては『開設ありき』ではなく、事業の特殊性や事業リスクを詳細に検討し、
事業シミュレーションから実際の事業想定・事業性の検討を行わなければなりません。
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本編情報はこんな方々にご購読されることを願います。
いま、すぐ早く「極意書」を見たいという方は、こちらから(ダウンロード版教材226ページ)→購入する
●本書を購入するとどんなことが解るか?●
◆ 事業性の検討◆
『開設ありき』のコンサルティングではなく、事業性の有無を検討できます。
現在運営中の介護・看護・医療サービス等の、経営環境に合わせて事業性・将来性を判断出来ます。
地域高齢者の住宅ニーズ、地域の介護労働市場などに合わせて事業性・将来性を判断可能にします。
介護報酬の方向性や制度変更のリスクを検討の上、事業性・将来性に自信を持ちます。
●そして、経営力をつけていただくために●
◆ 本書紙上コンサルテーションを実施しています◆
経営環境や制度改定、ニーズの変化など、事業の特殊性を解説しています。
入居一時金経営の長期入居リスク、スタッフ不足など経営リスクを詳細に解説しています。
要介護度割合の変化、認知症への対応、トラブル対応など業務上のリスクを詳細に解説しています。
サービス内容・商品内容に応じて、様々なリスクを減らすための工夫や長期安定経営に向けての経営のポイントを解説しています。
入居者・家族・地域の関連サービス事業者・行政に信頼される経営・サービス提供のポイントを解説しています。
◆付録情報で行政の事前協議申し出資料を特別に同梱しました。◆
行政協議の目的・機能・連携の重要性を前面に押し出した行政協議・事前協議を検討できる「特別ふろく」
これからの介護保険財政悪化・制度の方向性・高齢者住宅の現状の課題を理解した行政協議対応が可能です。
地域における当該高齢者住宅プロジェクトの役割・有用性をアピール出来る「特別ふろく」資料です。
コンプライアンス・情報開示を基礎とした長期安定経営をアピールする経営試算シミュレーションも同時にダウンロード出来ます。
さらに、さらに、経営シミュレーションも特別ふろくで同梱させてしまいました。
このシミュレーションは、特定施設入所者生活介護施設(定員50名)の介護付き有料老人ホームの収支シミュレーションです。
これから、新規事業を考えている経営者であれば、まず、最初に是が非でも見てみたい情報だと思います。
今回の提供では、事業主体が一番に望む経営シミュレーション情報を「おまけ」の形で付けてしまいました。
解説の極意書の中身は?
第1章 環境と方向性 第2章 経営のポイント 第3章 計画のポイント 1、高齢社会について
2、社会保障制度の変化
3、介護保険の意図
3ー1 混合介護が基本
3ー2 民間サービスの導入
3ー3 基本は在宅サービス
3ー4 介護保険の方向性と老人ホーム
3ー5 給付制限と老人ホーム
3ー6 市町村機能強化と老人ホーム
4、高齢者住宅について
4ー1 高齢者住宅の類型
4ー2 高齢者住宅の歴史
4ー3 高齢者住宅の将来
5、有料老人ホームとは
5ー1 有料老人ホームとは
5ー2 有料老人ホームの類型
5ー3 健康型有料老人ホーム
5ー4 介護型有料老人ホーム
5ー5 住宅型有料老人ホーム1、計画の基本的な視点
1ー1 東京型と地方型の違い
1ー2 特養ホームとの基本的な違い
1ー3 これまでのイメージからの脱却
1ー4 これからの時代をどう読むか
2、間違いだらけの計画
2ー1 介護保険に依存しない商品設計
2ー2 特定施設スタッフ基準の限界
2ー3 改装型有料老人ホームの限界
2ー4 混合型と移行型の限界
3、戦略的商品開発
3ー1 ニーズをどのように読むか
3ー2 現在のサービスとの関係
3ー3 商品の基本計画策定の順序
3ー4 行政主導にしない事前協議
3ー5 もっとも重要で難しい選択
4、方向性と将来像
4ー1 有料老人ホームの価格は適正化へ
4ー2 価格競争とその限界
4ー3 価格競争力から商品の競争へ
4ー4 有料老人ホームの住所地特例
4ー5 住宅型有料老人ホームの可能性
5、建設のポイント
5ー1 土地の選定について
5ー2 ケアとハードの大きな関係
5ー3 建物配置に関する注意点
5ー4 ユニットケアについて
5ー5 建設の流れとポイント
6、有料老人ホームの事業上のリスク
6ー1 老人ホームの事業リスク
6ー2 事業上のリスク
6ー3 経営上のリスク
6ー4 その他のリスク
6ー5 法的責任
7、シュミレーションの検討
7ー1 シュミレーションの意義と目的
7ー2 シュミレーション作成の流れ
7ー3 作成の注意事項
7ー4 スタッフ配置とシュミレーション
8、なぜ、計画が必要か
8ー1 有料老人ホームは第三期
8ー2 各企業の腕の見せ所
8ー3 サービス事業所と老人ホーム
1、経営の基本視点
1ー1 収支と支出の視点
1ー2 長期経営が必要な理由
2、入居者募集
2ー1 入居者募集の基本
2ー2 開設時までの目標
2ー3 広告・効果の限界
2ー4 広告だけで契約に至らない理由
2ー5 どこを向いて営業するか
2ー6 連携のポイント
3、入居者説明
3ー1 急増するトラブルとその原因
3ー2 何に重点をおいて説明するか
3ー3 入居説明会の準備
3ー4 気持ちを汲み取るセッティング
3ー5 個別面談は説明ではなく相談
3ー6 入居者選定という意味
4、スタッフ募集
4ー1 スタッフの採用検討
4ー2 キーパーソンとその採用
4ー3 オープニングスタッフの採用
4ー4 面接のポイント
4ー5 パート・派遣スタッフの採用
4ー6 職種と資格について
5、入居率の管理
5ー1 入居率と実入居率
5ー2 入居予定者の確保
5ー3 入院者のフォロー
6、トラブルについて
6ー1 激増するトラブルについて
6ー2 入居者を取り巻くトラブル
6ー3 家族を取り巻くトラブル
6ー4 その他業務上のトラブル
6ー5 トラブルへの対応
7、医療との連携
7ー1 医療機関と連携の重要性
7ー2 協力機関の選定と協力
7ー3 医療サービスを取り巻く諸問題
8、その他のポイント
8ー1 サービス開始時のポイント
特別付録のご案内
◆特別ふろく-1「事前協議書作成資料」その中身は◆
特定施設は、全国いずれの県でも行政との「事前協議」が義務づけられています。
この申出書作成が、かなりやっかいです。
そこで、今回、事前協議申出書に必要な書類、資料の諸々を付録の形で 「サンプルひな形」を付けました。
これだけでも「かなり助かった」という意見をいただいております。時間とお金どちらが重要ですか?
◆ひな形資料データ一覧◆
1、法人概要書2、役員・従業員状況表3、理念基本方針4、日常生活圏域の選定理由5、施設立地の必要性
6、入居見込み者数に関する市場調査結果報告書の記載要領 7、利用料金表 8、事業スケジュール
9、居室面積一覧表 10、従業者の勤務の体制および勤務形態一覧表11、施設職員・勤務体制
12、職員研修・健康管理13、設備・備品について 14、地域密着型特定施設入居者生活介護の運営規定(案)
14、利用者の事故防止安全対策を講ずる措置の概要 15、利用者から苦情を処理するために講ずる措置の概要
15、自己評価・第三者評価の実務概要 16、施設・地域との連携体制及び支援の概要 17、同意書
18、施設長就任予定承諾書 19、協力医療機関との契約の内容 20、協力医療機関との契約の内容(歯科用)
◆特別ふろく-2「経営シミュレーション資料」その中身は◆
特定施設入所者生活介護事業(介護付き有料老人ホーム定員50名規模の経営シミュレーション)
●収入の部●
1-介護保険収入、2-管理費等収入、3-介護度別収入(月額)、4-介護度別構成比および介護度別収入(月額)
5-一人あたり月額平均収入、6-年度別収入、7-一時金収入、一時金収入見込み、
年度別収入シミュレーション
●支出の部●
1-人件費(法定基準)、2-法定福利費、3-年度別費用、4-年度別支出シミュレーション
年度別収支シミュレーション
介護施設のゼロからの立ち上げを支援する極意書です。
お申し込み方法 特別価格 ¥39,800
ダウンロード版教材ページ数226ページ
特別ふろく-1「事前協議書作成資料」付き
特別ふろく-2「経営シミュレーション資料」付き
最後にひとこと
ここまで長文をお読みいただき大変ありがとうございました。
この有料老人ホーム開設極意書は、はじめて介護保険事業参入の企業担当者にも
経営者にも理解できるように書き下ろしてあります。
また、今回は特別に、行政の事前協議への申請用申出書の「ひな形資料」を同梱しました。
この作成資料で、申請書のほぼ90%は、ショートカット出来ると考えています。
そして、もう一つのプレゼントが
経営シミュレーション資料です。
介護付き有料老人ホーム(50名定員)規模のシミュレーションも
併せてふろくにしております。
それでは、皆様のご検討をお祈りいたします。
(ダウンロード版教材226ページ)



